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1枚目 (約3時間2分)
第1章 高周波回路の特徴(低周波アナログ回路との違い) ・寄生リアクタンスの影響・高周波での半導体素子の能力低下 ・配線に伴う回路的要素 ・リアクタンス効果の積極的な活用 ・高周波化と概念の変化 ・低周波/デジタル回路との比較 ・高周波回路に固有な諸問題と半導体プロセス技術 第2章 基礎概念 ・信号源と負荷の概念 ・インピーダンス整合/有能電力 ・不整合時の電力の反射 ・整合度に関する諸量 ・Sパラメータ ・Sパラメータから得られる性能指数 ・ネットワークアナライザの原理
2枚目 (約1時間58分)
第3章 伝送線路 ・伝送線路の位置付け・伝送線路とは?・伝送線路上の進行波 ・線路終端での反射波の発生 ・代表的な終端条件と反射係数 第4章 スミスチャートによるインピーダンス変換 ・スミスチャートのしくみ ・基準面の移動 ・スミスチャートによるインピーダンスの演算 ・インピーダンス変換の具体例 ・スミスチャート 第5章 高周波の回路設計 ・高周波回路設計とその背景・回路設計ツール ・TR増幅器の設計・変調信号と線形増幅