FAQ よくある質問
| ■質問する前に一度お読みください。 | ||||||||||||||||||||||||
| ◆受講条件について ◆学習の進め方について ◆学習可能期間について ◆学習内容について ◆テストと修了証について ◆システム・通信関連について ◆Skypeについて ◆受講料について |
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| ◆受講条件について ◇個人でも受講できますか? 現在、法人のみで個人は受付けておりません。 本講座は学習効果を高めるため、グループ受講方式を採用しております。 企業内の先輩・サポーターが受講者グループ(3名以内)をサポートする仕組みです。 IP電話(Skype)の会議とチャット機能を使い、サポーターと受講者3名にWeb講師も 加わり、5人まで一緒に学習が可能です。 ◇大勢での受講も可能ですか? 集合教育への利用法として、パソコン画面をビデオプロジェクターでスクリーンに投影し、 IP電話を使って代表者数名が講師に質問することも可能です。 この場合、別料金が必要かなどお打ち合せが必要になりますのでお問合せください。 ◇違うパソコンからでも受講できますか? ID、パスワードを入力することによって、違うパソコンからでも受講できます。したがって、 会社で学習したつづきを、自宅で学習することも可能です。 ◆学習の進め方について ◇学習者の進捗を見れますか? 確認テストの進捗参照を許可された所属長など(本講座ではサポーターまたはリーダー)は 確認テストの進捗状況を確認することができます。講座の学習履歴は確認できません。 進捗参照を許可された方が‘てすと君’にログインすると「進捗を見る」というメニューが追加 されます。 「進捗を見る」をクリックすると配下のグループメンバーの情報が参照できます。 ◇テキスト(紙媒体)ありますか? 3コースとも、「半導体の製造工程」 をテキストとして使用します。 本テキストをブラウザ上のベース教材として使用します。 ブラウザ上で同じテキストの頁を見ながら講師へ質問が可能です。 既に教材として1千数百部をお使いいただいており、受講前に郵送いたします。 ◇カリキュラムは順番に学習しなくてはいけないでしょうか? ランダムな順番で学習していただくことも可能です。ただし、カリキュラムは学習する方の 進み具合いを考慮して作成してあります。最初から順番に学習されることをお勧めいたします。 また開講スケジュールに合わせて、各週の区切りに確認テストが準備されております。 ◇復習(再アクセス)はできますか? 8週間のID有効期間内であれば、何度でもアクセスすることができます。 ◇質問はできますか? e-mailとIP電話で質問できます。お問合せ(e-mail)でのWeb講座の技術的な質問については、 講座の講師がお答えいたします。 また IP電話(Skype) では講師に直接質問ができます。 電話の場合は講師の応対可能なスケジュールが公開されます。 希望する期日・時間の予約をお問合せ(e-mail)でお送りいただきますと回答いたします。 ◇講座画面を印刷できますか? 講座画面は印刷可能です。ただし、ウェブサイト上のコンテンツは 利用規約 を遵守ください。 講座目的以外の行為は、許諾がない限り、印刷などの複製は禁止されております。 コンテンツの複製などを希望される場合は、目的を記載しお問合せ ください。 ◇ダウンロードしてからオフラインで学習できますか? テキストをダウンロードすることはできません。また、オフラインで受講することもできません。 ◇音声(ナレーション)はでますか? 使用する教材では下記がナレーション付です。 (1) 技術者向けWebラーニングプラザ・・(フリーサイト) 科学技術振興機構が無料で提供する技術者向けeラーニングサービスです。 電子デバイス‐半導体技術コースの主要項目を学習します。 (2) 「CMOSプロセス工程」の電子教材・・(弊社教材) カラフルな画像(一部アニメーション)とナレーションで楽しく学習します。 ◇電話予約時間に遅刻しても質問はできますか? よいことではありませんができます。ただし、遅刻分の時間延長は講師都合でない限り 認められません。当日は時間の余裕を持って、IP電話(Skype)を起動させておいてください。 講師の方からお電話します。事前に分れば お問合せ でご連絡ください。 ◇講師に対する不満はどうしたらよいですか? もし受講講師にご不満がありましたら お問合せ でご連絡ください。対処いたします。 (他の受講生からの評価も混ぜ合わせ講師にその評価を開示するなど匿名性には十分気を使います)。 ◆学習可能期間について ◇学習可能期間とは何ですか? 学習可能期間とは、IDの有効期間のことで、8週間です。この期間中であれば、どんどん 講座を先に進めることもできますし、何度も復習することも可能です。 ◇全ての講座を1ヶ月で学習することは可能ですか? 8週間以内であれば、自分のペース次第で1ヶ月で学習を完了することも可能です。ただし、 半導体製造技術の基礎は覚えることも多いため、一度に学習するよりも、少しずつ長く勉強 したほうが、学習効果があります。 ◇8週間過ぎてもアクセスできますか? 8週間を過ぎますと、IDが無効になるため、アクセスすることができません。 ◇8週間で終わらなかった場合、期間延長はできますか? 有効期間の延長については、原則できません。その代わり、期間内に学習を終えていただく為に、 弊社・講師で全力でサポートします。また、グループ内では叱咤激励をお願いします。 ◇いつからでも始められますか? 学習開始時期および期間は4週間と決まっております。コース間は2週間空いております。 第1期の新卒入門コースは、2006年6月5日〜7月30日です。 第1期のスキルアップコースは、2006年8月14日〜10月8日です。 第1期の国家試験コースは、2006年10月23日〜12月17日です。 ◆学習内容について ◇受講対象者は? 「新卒入門コース」は、初心者向きです。現在、半導体製造または関連業務を担当されて まもない方、これから担当される方、半導体関連ビジネスを始める方に最適です。 また、 内定者、新人、営業部、設計部などの新任担当者研修としても有効です。 「スキルアップコース」は、半導体製造の大まかな流れを理解し、基本的な実務を1〜2年程度 担当(経験)している方(新卒入門コース修了レベル相当)、を想定しています。 チップ製造工程の中堅レベル、LSI設計者の研修として、またチップ製造2級の資格取得を 今後目指す方などにお勧めいたします。 「国家試験コース」は、半導体製造工程の中堅社員として、実務を3年程度担当(経験)して いる方(スキルアップコース修了レベル相当)、を想定しています。 国家検定である半導体製品製造(集積回路チップ製造作業)の2級資格を目指す方、1級・ 特級の受験に備える方などにお勧めいたします。 ◇どのような人が申し込んでますか? 本講座は第1期生ですので実績はありません。本講座に使用する「半導体の製造工程」 テキストの購入者は半導体デバイスメーカ様が大半です。また、LSI設計者、装置メーカ など半導体製造関係者で基礎技術をしっかり学習したい方が多いようです。 半導体事業部内の間接部門(生産管理、営業、人事、情報処理、特許、・・・)の方にもご愛用 いただいております。 ◆テストと修了証について ◇修了率の目標はどれくらいですか? 全員の修了を目標としています。(ただし、社内異動、健康上の理由などで修了できない場合が あることは否めません。) そのためにIP電話の会議・チャット機能を利用した、グループ 学習方式を導入しました。先輩・サポーターが受講者の3人グループをサポートする仕組みです。 3人グループではリーダーを決めていただき、お互いに叱咤激励を行います。また、弊社・講師も 応援メールなどでサポートに力を入れていきます。 ◇新卒入門コースの確認テストはどのようなテストですか? 新卒入門コースでは、基礎知識と半導体製造工程の理解を確実なものとしていただくため、 第1,2週の「業界と基礎知識」、第3〜7週の「半導体製造工程」の各週の終了時に確認テストを設けております。 各確認テストは、1度だけでなく、修了条件の70%に達するまで、何度でも受けることができますが、 チェックテスト全問題の中から、毎回ランダムに出題されますので、その都度問題が変わります。 それぞれ「業界と基礎知識」、「半導体製造工程」をしっかり学習した上で、受けてください。 ◇スキルアップコースの確認テストはどのようなテストですか? スキルアップコースでは、半導体製造技術の理解を確実なものとしていただくため、 第1,2週の「電子デバイス基礎」「電気電子計測」、第3〜7週の「半導体製造技術」の各週の終了時に 確認テストを設けております。 各確認テストは、1度だけでなく、修了条件の70%に達するまで、何度でも 受けることができますがチェックテスト全問題の中から毎回ランダムに出題されますので、 その都度問題が変わります。それぞれ「電子デバイス基礎」「電気電子計測」と 「半導体製造技術」をしっかり学習した上で、受けてください。 ◇国家試験コースの確認テストはどのようなテストですか? 国家試験コースでは、過去の出題問題と模擬試験にて、チップ製造2級の合格レベル到達を 確認します。 各確認テストは、1度だけでなく、修了条件の70%に達するまで、何度でも受ける ことができますが、チェックテスト全問題の中から毎回ランダムに出題されますので、 その都度問題が変わります。それぞれ国家試験の対策問題をしっかり学習した上で、 受けてください。 ◇修了条件について教えてください。 受講期間中に、3コースとも各週の確認テスト及び全週を対象とした修了テストを行います。 それぞれの理解度(スコア)が、全て70%以上を達成すると、弊社より修了証が発行されます。 *受講期間中に70%を達成できない場合は、修了証は発行されません。 *全てのテキストを受講していることが前提条件となります。 (1つでも未了の講座があると修了となりません。) ◆システム・通信関連について ◇ネットスケープでも受講できますか? インターネットエクスプローラー(IE5.0以上)のブラウザのみでご覧ください。 なお、お申込み後に、動作確認を行いますので、その際に実際の動作可否を確認できます。 (確認が取れた場合のみご請求させていただきます。) ◇マッキントッシュでも受講できますか? 申し訳ございませんが、現在マッキントッシュには対応しておりません。お客様にはご不便、 ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。 ◇携帯電話、PDAでも受講できますか? 現在対応しておりません。申し訳ございません。 ◆Skypeについて Skypeに関しては下記サイトに詳しい情報があります。 ◇Skype(日本版)のオフィシャルサイト http://www.skype.com/intl/ja/index.html ◇Skypeを始める http://www.skype.com/intl/ja/help/guides/howtoskype/ ◇Skypeの使い方 http://www.skype.com/intl/ja/help/guides/ ◇Skypeの使い方FAQ http://www.skype.com/intl/ja/help/faq/usingskype.html ◇サウンド関連の解説(手引き)が書かれています。 http://www.skype.com/intl/ja/help/guides/soundsetup_xp.html ◆受講料について ◇受講料はいくらですか? ・本講座は3名の受講者と1名の先輩・サポーターを1グループといたします。 ・受講者は2名以下でも受付ますが価格は変わりませんので割高になります。 ・複数グループの受講には割引制度があります。
◇受講料の他に経費はかかりますか? システム導入経費など他の経費は一切かかりません。ただし、プロバイダー料金、通信料金など 受講者様のご負担となります。ただし、ヘッドセットはお客様でお買い求めていただきます。 |






